銘木

太さを残したまま保管されてきた丸太材です。

大きな癖はなく、
まっすぐで、素直。

だからこそ、
柱や梁など、
建築の芯となる役割に向いています。

表面には節や色味の違いが残り、
均一な工業材とは違う
自然素材ならではの表情があります。

どこを見せ、
どこを削るか。

使い手の判断によって、
この丸太は部材になります。

銘木乃蔵では、
こうした「役割を与える前の材」を
そのままの姿で収めています。

お問い合せ番号

:

00042

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